SHEET 00 / PORTFOLIO

設計から考えるデザイン

伝わるかどうかは、 設計で決まる。

図面を引くように、情報を整理してからデザインする。図解・インスタ・リッチメニュー・チラシ・LPまで、8種類の制作物に対応します。

図名
ポートフォリオ
設計
○○デザイン室
種類
8種類
納品形式
画像データ(PNG・JPGなど)

図番 01 制作できるものWORKS

画像をクリックすると拡大して見られます。

  • 01

    図解

    保存したくなる、整理された図解

  • 02

    インスタ投稿

    複数枚のセットで、お店の世界観をつくる

  • 03

    YouTubeサムネイル

    一瞬で内容が伝わる言葉と主役

  • 04

    LINEリッチメニュー

    業種モチーフで「押したくなる」

  • 05

    スライド資料

    研修・提案資料を1セットで統一

  • 06

    チラシ

    3秒で伝わる構成と、来店の理由

  • 07

    パンフレット

    めくって読み進めたくなる冊子

  • 08

    LP

    予約・LINE登録につなげる1ページ

※掲載作品は制作サンプルです。

どれを作るか迷ったら、内容の整理からご相談ください。

相談について見る

図番 02 構成が伝わる設計シートもDESIGN SHEET

リッチメニュー・LPなど、構成や操作の説明が必要な制作物には、「どこを押すと何が開くか」「各セクションの役割」をまとめた設計シートを添付します。設定や修正の相談で迷いません。

※設計シートの添付は、構成や操作の説明が必要な制作物が対象です。図解・SNS投稿・チラシなど、画像だけで完結する制作物は画像データのみのお渡しとなります。

リッチメニュー|タップ領域設計シート

設計シートに書くこと(対象:リッチメニュー・LPなど)

  • Aタップ領域とリンク先(リッチメニュー)
  • B各セクションの役割と順番(LP)
  • C読み手の気持ちの流れと、ボタンの位置
  • D納品物の一覧と設定のポイント
LP|構成と役割の設計シート

図番 03 選ばれる3つの理由STRENGTH

  1. 業種モチーフで発想

    電卓・チケット・アーチ窓など、業種そのものを主役に。「うちのために考えてくれた」デザインに。

  2. 必要なものには設計シートを

    リッチメニューのタップ領域や、LPの構成と役割を1枚に整理。構成や操作の説明が必要な制作物に添えるので、あとから迷いません。

  3. 図面のように正確に

    数字・文字・余白の「ズレ」まで、図面を確認するように細かくチェックして仕上げます。

図番 04 ご依頼の流れFLOW

  1. STEP 1

    ヒアリング

    目的・読み手・使う場面を伺います

  2. STEP 2

    構成のご提案

    載せる内容と型を、文章で先にご確認

  3. STEP 3

    デザイン制作

    業種に合ったモチーフで形にします

  4. STEP 4

    修正

    ご要望に合わせて調整します

  5. STEP 5

    納品

    画像データでお渡しします。リッチメニュー・LPなど説明が必要なものは設計シートも添付

図番 05CONTACT

まずは、内容の整理から
一緒に始めませんか。

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